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コリ国立公園

ウッコ・コリの丘の上からピエリネン湖の素晴らしい景色を見下ろせば、フィンランドのたくさんのアーティストや写真家、自然愛好家がこの地を訪れた理由が分かるでしょう。平穏と驚異の感覚がわいてくるのです。コリの丘と湖では、すばらしい景色とアクティビティが1年中楽しめます。

ユートゥア川でフィッシング

ユートゥア川は、イナリを通り抜けイナリ湖に注ぎます。イナリ湖とソロヤルヴィ湖の間をつなぐ12kmの川です。素晴らしい環境に加え、ユートゥア川は、国内でも有数のフライフィッシングが楽しめる場所です。イナリ湖から遡上してくるブラウントラウトで有名です。カワヒメマス釣りにも最高です。

アウランコ自然保護区

アウランコは、100年以上にわたり人気の旅の目的地です。自然保護区にある英国式の公園は、1883~1938年に造られたもので、フィンランドにおいて重要な建物と文化の歴史があります。アウランコ自然保護区には、美しい景色に加え、たくさんの見所があります。森の公園、アウランゴヴオリの見晴台からの景色は、国家的風景で、毎年40万人以上の人々が訪れています。デイトリップにお勧めの場所です。

国立公園のパッラスヤルヴィ湖ツアー

パッラスヤルヴィ湖は、国立公園の真ん中にある大きな湖です。認定国立公園ガイドと一緒に美しいパッラス・ユッラスの丘の景色を楽しみませんか。カワヒメマスやマスなどの釣りを楽しむこともできます。夏の終わりには、クラウドベリーやブルーベリー、コケモモなど野生のベリーを湖の周りで摘むことができます。ツアーにはピクニックランチも含まれます。

サラマヤルヴィ国立公園の大自然をハイキング

サラマヤルヴィ国立公園は、フィンランド南部にあるラップランドのような場所です。広大で人の住んでいないエリアは、多様性のある湿地の生態系と野生動物でよく知られています。GPSツアーは、コイラサルミネーチャーインフォメーションハットでの宿泊がついた5日間の自然体験ツアーです。 事前にセットされ、地図、コンパス、コース案内の役割を果たすGPSがガイドです。緊急時用の携帯電話、コースの地図と見所が分かる自然ガイドブックも含まれています。

レイヴォンマキ国立公園

レイヴォンマキ国立公園では、踏み板のトレイルを含め、ファミリーフレンドリーな遊歩道を歩いて、森や湖、沼地を探索できます。湖畔の素晴らしい景色を眺めながら、あるいはエスカー状尾根の上でピクニックを楽しみましょう。

リンナンサーリ国立公園の冬を楽しむ

リンナンサーリ国立公園とカールネトゥサーリで冬のアクティビティを楽しみましょう。スケート、スキー、スノーシュー、キックスレッジ、そりの中から好きなものを選んでカールネトゥサーリに向かいます。島でスノーシューやウィンターフィッシングも体験できます。フィッシュスープまたは狩猟肉のスープをキャンプサイド、または、室内で楽しみます。

リンナンサーリ国立公園ボートツアー

リンナンサーリは、国立公園内にある最大の島です。島内には標識のついたハイキングルート、キャンプファイヤーのできる場所、サウナ、キャンプ場、エコホテルもあります。リンナンサーリまでは、オラヴィ村からボートで簡単にアクセスできます。7~8月には、1日4回、オラヴィ港からリンナンサーリのサンマッコニエミキャンプ場まで定期ボートが運航しています。チケットはオンラインまたはオラヴィの受付で購入できます。5月~10月のその他の機関は、オラヴィからの水上タクシーが予約できます。

イソ・シュオテでマウンテンバイク

イソ・シュオテと周辺は、自転車で自然を探索するのに最高の場所です。イソ・シュオテの丘にあるホテルからは、素晴らしい景色が見渡せます。ホテルを囲む国立公園には、標識のついた3つのマウンテンバイクコースがあり、新しいフェルト・マウンテンバイクで、様々な斜面や距離、難易度が楽しめます。快適な宿泊施設、おいしい食事、プール、サウナとジャグジーでリラックスしましょう。冬の間は、ファットバイクをお楽しみください。

リエスヤルヴィ国立公園

コルテニエミ・ヘリテージファームで1日を過ごし、フィンランドの田舎での昔の生活に親しみましょう。農場の雑用を手伝ったり、羊を数えたり、太陽の下で干し草を作りましょう。昔の小作人の道を歩いて、森や湖の景色を楽しむこともできます。

サイマーワモンアザラシツアー

サイマーワモンアザラシは、サイマー湖にだけ生息する希少動物です。アザラシが岩の上に横たわっていることが多い初夏は、ワモンアザラシが見られるベストシーズンです。チャーミングな木製ボートでリンナンサーリ国立公園に向かいます。ワモンアザラシだけでなくミサゴも観察できます。ツアーの後はカールネトゥサーリ島でコーヒーとスナックを楽しみます。

ラウハンヴオリ国立公園

ラウハンヴオリの丘で、見晴台に登り、ボスニア湾まで広がる森に覆われた低地のパノラマのような景色を楽しみましょう。斜面の森を見れば、氷河期からの地形の変化が見て取れます。冬には、整備の行き届いたスキーコースが利用できます。

キルピスヤルヴィビジターセンター

キルピスヤルヴィはラップランド西部最北の村です。オーロラシーニックロードでノルウェーと国境を接し、サーナ山の麓にあります。ビジターセンターの常設展、「スカンジナビアの端で」は、マッラ、サーナ自然保護区、カシヴァルシウィルダネスエリア、キルピスヤルヴィの住人の歴史を紹介しています。ビジターセンターは、訪問者、旅行客、釣り人、ハイカーなど情報を提供しています。地図、ポスター、釣りの許可証なども販売しています。入場は無料です。

ヘルヴェティンヤルヴィ国立公園

国立公園では、地殻の壮大な活動によって何百万年も前に形成された地形が観察できます。ヘルヴェティンヤルヴィ(地獄の湖)のごつごつとした崖やヘルヴェティンコル(地獄の穴)を見学した後は、ハウカンヒエタの砂浜でリラックスしましょう。

Our Life ケッロカス ガイド付きツアー

この地域には、常に自然環境とその可能性に結びついた文化がありました。ガイド付きツアーで「Our Life – Meän Elämää」の展示を見て、山の村のストーリーを聞きましょう。ヴァイラ川は旅のルートで支流がすべての地域を結びつけています。そのおかげで多彩な文化がさらに素晴らしいものとなったのです。言語に多大な関心がよせられ、土地の言語が継承されてきました。ガイド付きツアーは事前にビジターセンターで予約できます。

巨大なカヌーで国立公園を見て感じる

レポヴェシ国立公園で巨大なカヌーとハイキングのガイド付きツアー。 吊り橋を渡り、一番高い場所と氷河期に自然が形作ったシアターを訪ねます。 ツアーのハイライト: - わくわくする吊り橋 - フィンランドでの独特の巨大なカヌー - 岩窟壁画と自然のシアター - 自然に囲まれてキャンプファイヤーピクニック

ペトゥケルヤルヴィ国立公園

氷河期に形成された松の木に覆われたエスカーの尾根と澄んだ青い湖、フィンランド東部国境に近い美しいエリアは、1日以上かけて楽しみましょう。国立公園の近くにある活気があって絵のように美しいカレリヤ地方の村、Möhköにも行ってみましょう。第二次世界大戦中の多彩な歴史も興味深いものです。

国立公園のパッラスヤルヴィ湖でカヌー

パッラスヤルヴィ湖は、大自然の中の大きな湖で、国立公園の真ん中にあります。認定国立公園ガイドがご案内します。たくさんの美しい景色と釣りが楽しめます。釣れる魚は、主にカワヒメマスやイワナです。夏の終わり頃には、湖の周りでクラウドベリーやブルーベリー、こけももなどの野生のベリーを摘むことができます。ツアーにはピクニックランチも含まれます。

ヌークシオ国立公園でカヌーアドベンチャー

ヌークシオ国立公園の湖で、やすらぎの森を楽しみながらリラックスしてカヌーを漕いでみましょう。経験豊富なガイドが安全なカヌーの漕ぎ方を初心者でも分かるように指導します。途中、湖畔でおやつを食べながら休憩します。湖で泳ぐこともできます。

パッラス・ユッラストゥントゥリ国立公園 - ユッラストゥントゥリビジターセンター

ユッラストゥントゥリにあるケッロカスビジターセンターは、ユッラスを訪れる人にとって、自然への窓のような場所です。パッラス・ユッラストゥントゥリ国立公園の情報と、フィンランド最古のハイキングトレイル、宿泊情報、イベント、活気ある山の村の情報など、様々な情報を提供しています。ビジターセンターは、ユッラスヤルヴィとアカスロンポロをつなぐ景色のよい山道沿いにあります。