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フィンランドの夏の味

新鮮、シンプル、ローカル 寒い冬の間は、温かいシチューが なんともありがたいものですが、夏は軽くて新鮮、簡単に料理できるものが好まれます。フィンランドの寒い気候のおかげでゆっくり時間をかけて成熟して味が凝縮された産物が手に入るのです。晩夏のベリーから、春の新じゃがまで、ピュアで独特の味が楽しめます。 サマーコテージでのシンプルな生活と身近にある自然が、新鮮でシンプルな地元の味を楽しむチャンスを与えてくれます。 By Nina Ijäs …

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群島トレイルでサイクリングとスケートボード

冒険心が旺盛な スケートボーダーたちは、常に新しいスポットを見つけ、動画や写真を撮っています。 ビジュアルカルチャーでは、珍しい場所ほど、魅力が増します。6人のメンバーが、有名な群島トレイルを自転車で巡り、あまり知られていない魅力的なスケボースポットを探すとことにしました。   By Nikolai Alin 写真:Justus Hirvi   …

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ヘルシンキでヴィーガン料理

ヴィーガン(完全菜食主義)は、現代社会の大きな動向の一つで、フィンランドも例外ではありません。スーパーマーケットには、興味深い植物性の新商品が並び、ヴィーガン料理が食べられるレストランも増えてきました。フィンランドの輸出製品ナンバー1が、プルドオーツ(オート麦)になる日も近いかもしれません。本当に! フィンランドの首都ヘルシンキは、この動向の最先端にあります。ヴィーガン料理だけというレストランはまだまだ少ないものの、多くのベジタリアンレストランで、完全菜食の食事が食べられるようになっています。さらに、ほとんどのモダンなレストランでは、ヴィーガン料理がメニューに加えられています。完全菜食主義の人も、そうでない人も一緒に食事できる場所があるというのはうれしい限りです。 ヘルシンキでヴィーガン料理が楽しめるお勧めのお店を紹介します! by Olli Oilinki & Katja Karjalainen …

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横田裕市さんが語る極夜の魅力

2016年冬、アウトドア好きのたくさんの応募者の中から選ばれたメンバーが、フィンランドのラップランドで3ヶ月を過ごしました。この壮大な探検旅行で、探検隊のメンバーたちは冬の魅力と厳しさを体験したのです。探検隊のメンバーの一人が、東京在住で30歳のプロ写真家、横田裕市さんです。北極圏のありのままの大自然を体験した、横田さんの話を聞いてみましょう。

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オーロラのベストシーズン – 秋と春

オーロラというと、雪の積もった寒い冬の景色を想像する人が多いのですが、オーロラ活動がもっとも活発になるのは、実は、秋と春です。この季節、地球と太陽の位置関係により、オーロラを発生させる太陽フレアと地球の磁場との相互作用が最大になる確率が高いのです。

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フィンランドのマイクロブルワリーと蒸留所を巡る

世界中でクラフトビールの醸造と蒸留酒のルネサンスが起こっていますが、フィンランドも独自のブランドで名をあげています。厳選したお酒を少量ずつ職人技で製造する醸造所と蒸留所は、地域の食の伝統を保存しようとするスローフードの流れとも調和しています。過去とその開拓精神を忘れることなく、フィンランドでは、郷愁と冒険心をかきたてるユニークなお酒が製造されています。

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ヘルシンキでヴィンテージショッピング

セカンドハンドショップやアンティークショップ、質の高い洋服や家具、収集品が見つかる人気のフリーマーケットは、ヘルシンキ中にあります。

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72時間で楽しむフィンランド

72時間で楽しむフィンランド - 北極線を超える、湖畔のコテージでのんびり、海の灯台を訪ねる

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